生後3カ月ごろは、まだ両耳がペタンと垂れていた柴犬の子犬。2カ月後には耳がピンと立ち、少しずつおとなの柴犬らしい姿へと成長していました。2才の今は、どのようなコになったのでしょうか。
少しずつ新しい環境に慣れてきた生後3カ月ごろの銀くん

引用元:@popoyan1017
カメラに向かってニコッと可愛らしい笑顔を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@popoyan1017さんの愛犬・銀くん(撮影時、生後3カ月/柴犬)。この写真は銀くんを家族に迎えて3週間ほどが経ったころに撮影したものだそう。
お迎え当時の銀くんは鳴きもせず、ずっとクレートの中で震えていて、ゴハンを食べないこともあったそうです。しかし、このころになるとだいぶ新しい環境に慣れてきた様子で、リラックスしたり、笑顔を見せたりするようになったといいます。