生後2カ月で家族に迎えられた柴犬の子犬。4才になった今は、家族に新たな縁や笑顔をもたらしています。
元気いっぱいに遊んだあと、突然“電池切れ”に

引用元:@mameshibadays
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mameshibadaysさんの愛犬・けんたくん(取材時4才/柴犬)。こちらは、生後2カ月で家族に迎えられた当時の一枚です。
飼い主さん家族にとって、子犬を迎えるのはこのときが初めて。慣れないことばかりで右往左往していたそうですが、けんたくんは新しい家でもやんちゃに、のびのびと過ごしていました。
この日も、サークルから出ると元気いっぱいに遊んでいたけんたくん。しかし、突然“電池が切れた”かのように、床でコテッと眠り始めたのだとか。
当時の様子について、飼い主さんは「ピーンと伸びた手足があまりにかわいくて癒され、思わず撮影しました」と振り返ります。