生後3カ月のころ、オヤツ欲しさにオテを披露し、成功すると“ドヤ顔”を見せていた子犬。7才になった現在、賢さはそのままに、きょうだい犬たちの面倒を見る頼もしい存在になりました。
“ドヤ顔”でオテをする黒丸くん

引用元:@harokurorarunei
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@harokuroraruneiさんの愛犬・黒丸くん(取材時7才/シベリアン・ハスキー)。
こちらの動画は、生後3カ月のころに撮影したものだそう。当時の黒丸くんは、1回でオスワリからオテまで覚えたといいます。