初対面の印象は「活きのよい魚かな?」──。元気いっぱいだった柴犬の子犬は、3才の今、家族の言葉に目を輝かせる表情豊かなコに成長しました。
家に慣れ始めたころから、笑顔いっぱいだったこなつちゃん

引用元:@shibanoyuki1
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shibanoyuki1さんが「うちのコ記念日」に投稿していた一枚。ニコニコ笑顔を見せているのは、愛犬・こなつちゃん(取材当時3才/柴犬)です。
こちらは、こなつちゃんが生後3カ月のころ、家族に迎えられて間もない時期に撮影されたもの。当時は飼い主さん宅での生活にも慣れ始め、笑顔をたくさん見せるようになっていたそうです。
ケージの中から誰かを見かけるたびに、「ここから出して! 私と遊ぼう!」と言っているかのように訴えていたのだとか。