先代犬を亡くした悲しみのなかで出会った、小さな保護子犬。9才になった今は立派に成長し、家族の暮らしに欠かせない存在になっています。
深い悲しみのなかで出会った、小さな保護子犬・神楽ちゃん

引用元:@nail_ribbon
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nail_ribbonさんの愛犬・神楽ちゃん(取材時9才)。神楽ちゃんは元保護犬で、生後約2カ月のころに飼い主さん家族のもとにやってきました。
先代犬が16才で亡くなり、深い悲しみのなかにいたという飼い主さん。心配した夫と友人が「子犬を迎えたらどうだろうか」と、お迎えするコを探し始めたのだとか。