あどけない表情がかわいらしい生後1カ月柴犬の成長エピソード

引用元:mameshiba_matsuri
紹介するのは、Instagramユーザーmameshiba_matsuriさんの愛犬・まつりちゃん(取材時1才/柴犬)。こちらは、飼い主さんが初めてまつりちゃんと対面した日に撮影された一枚です。
飼い主さん:
「とっても小さくて毛並みもほわほわで、初めて抱っこしたときのことは今でもしっかり覚えています」
まつりちゃんは約1年半後、どんなコに成長したのでしょうか。
まつりちゃんはどんなコに成長した?

引用元:mameshiba_matsuri
こちらは、1才8カ月になったまつりちゃんです。この撮影時の状況について飼い主さんは「いつもの散歩道で、私を見上げながらうれしそうにしている姿がとってもかわいい瞬間でした」と話してくれました。
飼い主さんは2枚の写真を見比べて、まつりちゃんの成長をこのように振り返ります。
飼い主さん:
「パピーの頃の写真を見ると、まだお顔もまんまるで赤ちゃん感があり、あどけなくて『こんなに小さかったんだなぁ』と改めて感じます。今の写真と見比べると、お顔もすごくしっかりして、お姉さんらしい表情になったなぁと思います」
また、まつりちゃんの見た目での成長を飼い主さんに聞いてみると...
飼い主さん:
「手足が長くなり、凛としたお顔になってきたと思います。パピーの頃からしっぽの先が黒いのですが、それは今でも変わっていません。まつりのチャームポイントです」
さらに、まつりちゃんは行動面でもこのような成長が見られるのだそう。
飼い主さん:
「パピーの頃は何にでも興味津々で甘噛みもあり、家族みんな手が傷だらけで大変なときもありました。今では、私たちの言葉を理解してくれる場面も増えて、すごく成長を感じています」