お迎え当初は、慣れない環境の中で飼い主さんに寄り添われながら過ごしていたハスキーの子犬。1才9カ月になった現在は、家族のそばで穏やかに過ごし、自分の気持ちを上手に伝えるコへと成長していました。
ベッドの中で小さく丸くなっていた、子犬時代のむたくん

引用元:@mutaa011
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mutaa011さんの愛犬・むたくん(撮影時、生後2カ月/シベリアン・ハスキー)。こちらは、お迎えして間もないころに、自宅で過ごしている様子を撮影した一枚です。
お迎え初日のむたくんは、新しい環境に緊張していたそう。飼い主さんによれば「寄り添っていないと、喉が張り裂けそうなくらい鳴いていた」といい、夫婦で交代しながらむたくんのそばに付き添って眠ったといいます。
それでも、お迎えして間もないころには、ベッドの中で小さく丸くなって休む姿も見せてくれたそう。飼い主さんは「少し安心しました」と、当時を振り返ります。