先代犬を見送ってしばらくしたあと、運命的な出会いで家族に迎えた柴犬の子犬。2才になった今では、たくましく成長しながら、甘えん坊な一面も見せるコになっていました。
お迎え当初は、物怖じしない子犬だった

引用元:@latte20240210
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@latte20240210さんの愛犬・らてくん(撮影時、生後2カ月/柴犬)。こちらは、お迎えしてすぐのころに撮影した一枚です。
らてくんは物怖じしないタイプで、お迎え初日から「遊んで遊んで」と飛びかかってきたそう。コマンド習得も苦労しなかったといい、「マテ」は3回ほどで覚えたため、飼い主さんは「天才かな?」と思ったのだとか。