いろいろな思いを抱きながら子犬を迎えた飼い主さん家族。お迎えから約2年が経ち、愛犬は今やかけがえのない存在に。

引用元:@Mary59Noah33
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Mary59Noah33さんの愛犬・ノアくん(取材時2才/ラブラドール・レトリーバー)。
ノアくんの母犬は、住宅地に捨てられていたところを保護されたコだったそうです。のちに2頭の子犬を生み、そのうちの1頭がノアくん。縁あって、飼い主さん家族のもとへやってきました。
ノアくんを迎えた日は、きっと忘れない特別な一日

引用元:@Mary59Noah33
「譲渡が決まってからお迎えするまで、1か月ほどの期間があった」といいます。
これまで引退した盲導犬などのお世話をした経験はあった飼い主さんですが、大型犬と一緒に暮らすのは今回が初めて。まだ会えていないノアくんとの暮らしを想像し、毎日ワクワクしながら準備を進めたといいます。
そして、ついに迎えた当日。飼い主さんは「あの日のことは、きっとこれからもずっと忘れないと思います」と話しています。