元気いっぱいだけれど、ダンボールや大きな音を怖がる臆病な一面もあった子犬。3年後には、散歩中に“なでられ待ち”をする人好きなコに成長していました。
元気いっぱいだけど、じつは怖がりだったうにくん

引用元:@uni_inu111
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uni_inu111さんの愛犬・うにくん(取材時3才/スキッパーキ)。この写真は、生後2カ月半のころに撮影された一枚です。
当時のうにくんは、何にでも興味津々で元気いっぱい。どこかせわしない印象だったといいます。
飼い主さん:
「家の中ではおもちゃでひとり遊びをしたり、部屋の中を走り回ったり。鏡の中の自分と遊んだりしていて、可愛かったです」
一方で、うにくんは臆病な性格でもあったそう。ナイロン袋やダンボール、バイクなどの大きなエンジン音を怖がる様子も見せていたといいます。